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桜:きゃあっ!!
ボクは桜姉の身体を突き飛ばすと、受身も取れず、ベッドに倒れた彼女の身体に襲い掛かる。
道隆:桜姉のしたいこと、してやるよ……いいだろ?
何されても気持ちいいんだもんね、桜姉は。
桜:あ、あぁ……。
桜姉の表情が絶望に歪む中、ボクは??。
思い出を切り裂くように、その衣服を力任せに引き千切り、露になった秘所に怒張を宛がうと??。
道隆:おらぁっ!!!
桜::うっ、うあっ!! ああああああっ!!!!
全く愛撫を施していないはずなのに、既に潤った花弁は、一気の挿入も
難なく怒張を飲み込んでしまう。
道隆:おい、なんなんだよ、これは……
桜姉、犯されてんのに、こんなに濡らしてるって
どういうことだよっ!!!
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桜:ふぁっ!! あぁ、あんんっ!!
だって、だって道くんだもん……
私は、何をされたって……ああっ!!
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ちっ……。
この女、本気で頭がおかしいんだな。
やっぱり、手を汚さなくて良かった。
ボクは忌々しげに舌打ちをしながら、動きをいったん停止する。
怒張に押し広げられた桜色の肉襞は、ボクのペニスにピッチリと食いつき、突然の挿入であるにも関わらず、ヌルヌルと締め付けてくる。
道隆:まったく……桜姉はド変態だね。
桜:やぁ、んんぅ……。
道隆:花宮さんのこと……他人に見られて感じる変態って言ってたけど……なんのことはない、桜姉本人のことだったんだ。
桜:うっ、うぅ……ち、ちが……私は……。
道隆:何が違うんだよ。
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桜:私は……道くんじゃないと、気持ち良くない……
道くんが見てくれないと……私は、私は……。
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道隆:ふん、だから……レイプされても感じるの?
そういうのを変態、淫乱っていうんだよ。
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桜:うん、私は……変態で……
どうしようもない淫乱です……だから、だから、
お願い、道くん……捨てないで……お願いっ!!
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道隆:うるさいっ!! 黙れ黙れ黙れっ!!!
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桜:あああんっ!!!
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なおも縋るような視線を向ける桜姉を黙らせるように、ボクは身体を押し潰すようにして、何度も激しく膣内に突き込む。
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桜:あぅっ!! んん……はぁ、あぁ、ひぁんっ!!!
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道隆:ほらほらっ!! 欲しかったチ○ポだよっ!!
食らえよ、このド淫乱がっ!!
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桜:あぁん……んんっ!! ふぁああんっ!!
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ボクは、過去の自分や思い出と決別するかのような勢いで、桜姉の肉壷にペニスをぶち込んで行く。
全く相手のことなど考えず、全体重をかけるようにして押し潰し、肉棒が子宮口まで届くたび、両手を拘束する紐がミシミシと軋む。
桜:んっ、んんぅ、んんぁあ……はぁ、あぁ……。
きつく縛られた両手からは血が滲み、シーツに紅い染みを作っていると言うのに、その口から溢れ出る吐息はどこか甘い。
道隆:くぅっ!! んっ、そ、そんなに締めてきて……
ちくしょう、ちくしょおおーーーっ!!!
腰の動きが激しさを増すに連れ、熱く滾った肉壷からはとろりとした蜜が溢れ出て、ペニスにやんわりと絡み付いてくる。
その膣壁の熱さに包まれていると、思わず怒りも忘れ、快楽に溺れてしまいそうになってしまう。
道隆:桜姉っ!! 分かってんのっつ!! ボクは……怒ってんだよっ!!
この、ド変態がっ!!
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桜:あぁ、ふぁあ、道くん……道くん……。
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許しを請うのとは程遠い、快楽に塗れた涙を零しながら、桜姉が熱い吐息を吐き出す。
ボクは、憤りに任せるままに、服の裂け目からはみ出た乳房にぎゅっと爪を立てる。
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桜:あぐっ!! う、うぅ、ひぃいいいっ!!
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乳首に思い切り爪を立て、ギリギリと捻り上げると、ようやく苦痛に喘ぎだす。
道隆:そうだ……そうだよ……もっと、もっとそんな顔を見せるんだよ……
おら、おらおらっ!!!
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桜:ひっ、いぎ、いううううううっ!!!
あぁっ!! 痛いっ、うぁっ!! あああっ!!
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乳首を切り裂くように親指と人差し指の爪を擦り合わせ、捻り千切るほどの力を加える。
とても戦闘服に収まりきれない、巨乳がつまみ上げられ、まるで純白のピラミッドのように伸び上がる。
道隆:はは……流石に、ここまですると痛いみたいだね……ぐっ!!!
乳首の裂傷から纏わり付いた血をペロリと舐め取っていると、膣圧が急激に強まり、ペニスがギュウギュウと締め付けられる。 痛みに反応しているのか、それすらも快感に変えているのか、震える桜姉の表情からは分からないけど??。
もう、ボクは何も考えず、この女の全てをめちゃくちゃにする勢いで、激しく腰を突き込んで行く。
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桜:ひっ!! ひぐっ!! う、うぁ、あはぁっ!!!
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息もつかせぬようなピストン運動に、桜姉の口から苦しそうな吐息が漏れる。
道隆:ほらほらっ!! もっと締めろよっ!! おらっ!! おらっ!!
飛び跳ねるような勢いで、身体ごとぶつけるようにして、桜姉の身体を押し潰す。
窮屈な姿勢で息をするのも困難なのか、桜姉はパクパクとまるで金魚のように口の開閉をしはじめた。
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桜:か、は、あぁ、あふ、んんっ、はぁ……。
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道隆:道隆:うおおおおおっ!!!!
狂ったように腰を振り、爛れた膣壁をグリグリと抉る。
道隆:ほらほら……もっと気合入れて締めないと、もっともっと酷いことするぞ?
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桜:あ、あぅ、んん、んんんーーーーっ!!!
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動くことすらままならぬ姿勢で、桜姉が懸命に太腿を擦り合わせる。
道隆:ははっ、そんなんじゃ、全然足りないよ……
まったく、桜姉のユルマンにも困ったものだね……。
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桜:ふぁ、やぁ、やだぁ……あぅんっ!!
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まだ何か口答えをしようとするのを、ペニスで膣奥をグリグリと押し込むことで塞ぐ。
こんな窮屈な姿勢のせいか、ボクのペニスは易々と桜姉の一番奥にまで到達し、身体の内側から激しく彼女を折檻する。
道隆:うおおおおおおっ!!!
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桜:ふぁ、あく、あ、あう、んんぁ……。
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窮屈な姿勢と、絶えずペニスを突き入れられ、内臓をかき回される衝撃に、桜姉ももはや思考が吹っ飛んでしまっているのか――。
桜:か、はぁ、あ、ふぁ、あ……。
息をするのも絶え絶えで、鼻水や涎を垂れ流し、涙の溢れた両目は裏返って、すっかり白目を剥いてしまっている。
道隆:あはは、はははは……こんなにされてるのに、まだアヘってるのか……
本当にド淫乱だなっ!!!
桜:くぁ、あぁ、はふ、あ、は……。
酸欠状態寸前なのか、桜姉はようやくボクの言葉にも反応を見せなくなる。
だが、それとは対称的に、膣壁だけはまるで別の生き物のように、これまでよりも強くペニスに絡み付き、じゅぷじゅぷと音を立てて吸い付いてくる。
道隆:ははっ、お前が、悪いんだっ!!
この、腐れマ○コがっ!! おらっ!!!
桜姉ではなく、未だボクのペニスを食い締める女性器に侮蔑の言葉を吐きかけながら、ボクは腰をうごかし続ける。
そんな風に激しく彼女の身体を貪っていると、ボクの下腹部で、憤怒混じりの欲望がグルグルと渦を巻き、昂ぶり始める。
道隆:おら……桜姉の大好物、くれてやるよ……しっかり受け止めろよっ!!!
桜:く、うぅ……かは、あ、あぁ……。
もはや、虫の息の桜姉は、そんな言葉にもピクピクと身体を震わせるだけで、まったく反応しない。
そして、ボクは憤りと欲望のままに??。
道隆:お、おぉう、うあああああっ!!!!
桜姉の膣内に大量の粘液を吐き出し、子宮口に注ぎ込むかのように、彼女の腰を抱え上げる。
道隆:ほらほらっ!! ザーメンちゃんと飲み込めよっ!!
孕んじまえっ!!
桜:あ、あぁ……あぁ……。
もはや、意識すらないのか、桜姉は膣内射精されていると言うのに、ピクリとも動かない。ボクは、抱えていた足を放り投げると、ズルリと彼女の膣内からペニスを引き抜く。
道隆:はぁ、はぁ、はぁ……。
桜:………………。
全く反応の無い身体に、若干の不安を覚えるが、彼女の乳房が緩やかに上下しているのを確認すると、ボクは息を吐き出した。
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